東アジア文化都市2019豊島 ロゴアンケート

オールとしまで「東アジア文化都市2019豊島」を盛り上げよう!オールとしまで「東アジア文化都市2019豊島」を盛り上げよう!

3つのロゴから好きなものを1つ選んでください。
お住いを選択し、投票ボタンを押してください。

A
A案
豊島区のシンボル的な存在である〈ふくろう〉をモチーフに、多色に輝く瞳で多様性を表しました。〈ふくろう〉の暗闇を見る瞳には、混沌とした先の未来を見定め、切り開く力があります。みるには5つの「見る」「観る」「視る」「看る」「診る」があり、そしてもうひとつ「未る」という意味を込めました。
お住い |
B
B案
TOSHIMAの「T」をモチーフに3つの国の結束と躍動を表現しました。色とりどりの線の色は、多彩な文化、芸術、国籍などを表し、日本伝統の工芸品でもある組紐のような結び目は、絆や結束を表しています。同時に、結び目を中心にして伸びていく三本線は、エネルギー溢れる活き活きとした生命力を表現しています。
お住い |
C
C案
希望に満ちて輝く〈ふくろう〉の顔とモニュメントや建物、老若男女が文化芸術活動に参加、鑑賞し、楽しんでいる様子を配しました。安定を表す深い紺色と、明るくエネルギッシュなオレンジの2色のコントラストでインパクトを与えつつ、優しい形のロゴタイプとともに親しみのある雰囲気にデザインしました。
お住い |
アンケート期間:2018年6月1日[金]→7月10日[火]

横浜市(2014年)、新潟市(2015年)、奈良市(2016年)、京都市(2017年)、金沢市(2018年)に続き、豊島区が6番目の国内都市に決定しました。

※2018年に開催される日中韓文化大臣会合において、中国及び韓国から提案される都市とともに、正式に決定される予定。

横浜市(2014年)、新潟市(2015年)、奈良市(2016年)
京都市(2017年)、金沢市(2018年)に続き、
豊島区が6番目の国内都市に決定しました。

※2018年に開催される日中韓文化大臣会合において、中国及び韓国から提案される都市とともに、正式に決定される予定。

東アジア文化都市とは

「東アジア文化都市」は、日中韓文化大臣会合での合意に基づき、日本・中国・韓国の3か国において、文化芸術による発展を目指す都市を選定し、その都市において、現代の芸術文化や伝統文化、また多彩な生活文化に関連する様々な文化芸術イベント等を実施するものです。これにより、東アジア域内の相互理解・連帯感の形成を促進するとともに、東アジアの多様な文化の国際発信力の強化を図ることを目指します。
また、東アジア文化都市に選定された都市がその文化的特徴を生かして、文化芸術・クリエイティブ産業・観光の振興を推進することにより、事業実施を契機として継続的に発展することも目的としています。

東アジア文化都市2019豊島ロゴアンケートチラシ|PDF

2019(候補都市) 2018
日本
中国
韓国
2017 2016
日本
中国
韓国
2015 2014
日本
中国
韓国
2019(候補都市) 2018 2017
日本
中国
韓国
2016 2015 2014
日本
中国
韓国