目白まちづくりフォーラム2019 目白と中国の絆「宮崎滔天を知る」

2019.10.5


孫文と熱い友情を結び、辛亥革命を援助し続け目白を終の棲家とした「宮崎滔天」の生涯について、パネル展示を通して知る。


これまで目白まちづくり倶楽部として、目白周辺の歴史や街の移り変わり、環境問題や将来の展望などを題材としてセミナーや講演会、パネル展示などを行ってきました。
今回は東アジア文化都市2019豊島に因み、通常のパネル展示やセミナーに合わせ、目白に住んで中国の孫文と辛亥革命を支援し続けた「宮崎滔天」を取り上げ、パネル展示と関係者の講演会などを開催し、その人となりを紹介します。
同時に目白駅周辺でのエレベーター設置や横断歩道工事など、新たな開発事業も紹介します。

チラシPDF


孫文

宮崎滔天

銀鈴の塔(目白駅前広場エレベーター)

クレジット

〈主催〉
目白まちづくり倶楽部
〈後援〉
豊島区、目白地域協議会
<協力>
目白新聞

イベント情報

日程

2019年
10月5日(土)10:00~17:00


料金

無料


定員

100名


会場

デサント東京本社 椿ホール1階


問合せ

目白まちづくり倶楽部(担当:青木)
TEL 03-3953-2778
MAIL mejimachi@gmail.com

URL

http://www.mejinews.com/

このプロジェクトについて